蛍光灯の調子が悪い。

Posted by doniatec on 2014年11月29日

夜中テレビを見ていたら、突然「バチン」とリビングの蛍光灯が切れました。
少し前にもリビングの蛍光灯が切れました。
その時は、蛍光灯を変えてもまたすぐ「バチン」と言ってキレてしまって。
もしかしたら、照明自体が壊れちゃっているのかしら?と思って、寝室の照明と交換。
そしたら、調子よくついていたので。
やっぱり照明機器の故障かな?なんて思っていました。

そしたらまた交換したリビングの照明がバチンと切れちゃって。

もう一体なんなんでしょう。
気になるのが、「バチン」という音。
そして切れる前に一瞬明るくなること。
照明器具というよりも、電圧が一定じゃないんじゃないかなって疑ったりして。
不動産屋さんに連絡した方がよいかな。
でも、その現象が起きている時は一瞬だしなぁ。
電気屋さんに来てもらったところで何か解決するのかしら。
しかも、こういう日によって夫が仕事でいなくて。
私、暗いリビングで過ごすことになりました。
ついていません。

暗いのは不便なので、あまり得意ではありませんが、照明の蓋開けて見てみました。
そしたらよく見るわっかタイプの蛍光灯で。
もしかしたら、隣の部屋の蛍光灯ついちゃうんじゃない? と思って、隣の部屋の蛍光灯一つはずして、リビングの蛍光灯に移植してみました。
ピッタリ。

作戦大成功です。

少し暗い気がしますが、全然問題なしです。
とりあえずしばらくこれでしのいでみようと思います。
もしまた「バチン」ってなったら不動産屋さんに連絡しようと思います。